アルバイト カードローン

アルバイトの私がカードローン審査を受けた話

アルバイトのカードローン審査でのNGとは?

アルバイト勤務の方がカードローン審査を受ける場合、「自分の収入で大丈夫か?」という不安があるかもしれません。

 

しかし、消費者金融のローンでも銀行カードローンでも、アルバイトの利用者が多くありますので、自信をもって審査を受けていいと思います。

 

ただし、アルバイトに限らず、カードローン審査では、

 

 1.審査ではうそをつく
 2.希望額を多くしすぎる
 3.申込みを迷っている

 

という場合に問題が生じます。

 

 

まず、カードローン審査でのウソがバレると、間違いなく審査落ちとなります。

 

誰でも信用できない人にお金を貸したくないと感じるのと同様、他社の借入額や件数でうそつく人にお金を貸す金融機関はありません。

 

 

また、自分の収入に見合わない過剰な希望額を申請すると、審査での印象が悪くなります。

 

多くても年収の3分の1程度までにするようにし、やむを得ない場合に限り、年収の3分の1を超える希望を出すようにしてください。

 

なお、年収の3分の1を超える希望額のときは、消費者金融での融資は不可能です。

 

総量規制対象外の銀行カードローンを選び、そこに申込むようにしてください。

 

 

最後に「自分はアルバイトだから・・・」といつまでも迷っていると、時間ばかりが経過してしまいます。

 

融資を急いでいるときはもちろん、できるだけ早く行動することが重要です。

 

カードローンの申込みには、運転免許証などの身分証明が必要になりますので、早めに用意して、申込みを済ませるようにしましょう。

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